9月29日(火) 西武 vs オリックス

9月29日(火) 試合まとめ 西武投稿

出場 12選手 / チャート 42枚

西武ライオンズ、今日はベルーナドームで2-1とオリックスに勝利!

初回に1点を先に取られましたが、2回の一発で逆転。そのまま最後まで守り切ってくれました。

ヒットは3本だけ。それでも勝てたのは、投手陣が1失点で踏ん張ってくれたからですね。

打:長谷川信哉

今日の打つ方はなんといってもここ。

0-1の2回裏、2死二塁。石井の四球から作ったチャンスでした。

東松の0-1からのストレートをレフトへ。2ランで2-1の逆転!

結果的にこの2点がそのまま決勝点。チームの得点は全部このひと振りでした。最高!

投:平良海馬

先発の平良は7回を95球、1失点。

1回表は連打で無死一、三塁とされて、併殺の間に1点。

それでも2回以降は0を並べて、被安打は1回の2本を含めて4本、四球は1つだけ。

7つの三振のうち、2回は紅林、野口から、6回は西川、来田から2つずつ。

7回1死一塁でも山中を154キロのストレートで空振り三振。

90球を超えても球の力がまったく落ちていませんでしたね。

投:篠原響・甲斐野央

8回は篠原が三者凡退。横山を155キロのストレートで空振り三振。

若月のサードゴロは渡部のランニングスロー。バウンドした送球をネビンがうまく捕ってアウトに。

9回は甲斐野。先頭の廣岡をフォークで見逃し三振のあと、ライトへの二塁打で1死二塁。

ここからショートの源田が2つ続けて難しいゴロを処理。

1点差の9回、最後はやっぱり守りで締めてくれました。

6回裏の2死満塁を活かせなかったのは少し惜しかったけれど、1点差を投手と守りで守った試合。

数字で見ると派手さはなくても、ひとつひとつのアウトの積み重ねが勝ちにつながった一日でした。

次の試合もよろしくお願いします!

9月29日(火) 西武 vs オリックス 試合まとめ
9月29日(火) 球種別対応

投手陣

平良 海馬


平良 海馬 球種割合
球種割合

平良 海馬 球速分布
球速分布

平良 海馬 カウント別配球
カウント別配球

平良 海馬 投球チャート
投球チャート

平良 海馬 被打球方向
被打球方向

篠原 響


篠原 響 球種割合
球種割合

篠原 響 球速分布
球速分布

篠原 響 カウント別配球
カウント別配球

篠原 響 投球チャート
投球チャート

篠原 響 被打球方向
被打球方向

甲斐野 央


甲斐野 央 球種割合
球種割合

甲斐野 央 球速分布
球速分布

甲斐野 央 カウント別配球
カウント別配球

甲斐野 央 投球チャート
投球チャート

甲斐野 央 被打球方向
被打球方向

野手陣

A.カナリオ


A.カナリオ 球種割合
球種割合

A.カナリオ 投球内容
投球内容

A.カナリオ カウント別スイング
カウント別スイング

小島 大河


小島 大河 球種割合
球種割合

小島 大河 投球内容
投球内容

小島 大河 カウント別スイング
カウント別スイング

渡部 聖弥


渡部 聖弥 球種割合
球種割合

渡部 聖弥 投球内容
投球内容

渡部 聖弥 カウント別スイング
カウント別スイング

T.ネビン


T.ネビン 球種割合
球種割合

T.ネビン 投球内容
投球内容

T.ネビン カウント別スイング
カウント別スイング

石井 一成


石井 一成 球種割合
球種割合

石井 一成 投球内容
投球内容

石井 一成 カウント別スイング
カウント別スイング

平沢 大河


平沢 大河 球種割合
球種割合

平沢 大河 投球内容
投球内容

平沢 大河 カウント別スイング
カウント別スイング

長谷川 信哉


長谷川 信哉 球種割合
球種割合

長谷川 信哉 投球内容
投球内容

長谷川 信哉 カウント別スイング
カウント別スイング

滝澤 夏央


滝澤 夏央 球種割合
球種割合

滝澤 夏央 投球内容
投球内容

滝澤 夏央 カウント別スイング
カウント別スイング

源田 壮亮


源田 壮亮 球種割合
球種割合

源田 壮亮 投球内容
投球内容

源田 壮亮 カウント別スイング
カウント別スイング

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